招待状発送、アイテム決め
招待状発送
- 招待したいゲストをリストアップ
- 主賓や乾杯の音頭をとってもらう人を決める
- 招待状の文面やデザインを決める
- メールや電話で招待状を送る住所の確認をする
- 招待状の文章を校正
- 招待状を手渡しや郵送する
招待状発送のコツ
招待客リストはパソコンでつくるとラク!彼が呼ぶ招待客の住所も記入してもらいましょう。 招待状の文面や慶事切手の用意もしておくと後で慌てませんよ。
主賓決め
上司なら「大変恐縮ですが当日披露宴では主賓としてご祝辞をちょうだいできれば」と事前に打診。
人数調整
挙式から出席してもらう人、披露宴のみ出席の人、二次会だけ出席してもらうなどの振り分けも必要です。
アイテム決め~ドレス・衣装・写真・引出物
- 結婚式の流れからアイテムを検討する
- アイテムを手作りにするのかプロに頼むのかを決める
- お色直しの回数や衣装の種類を考える
- ドレスショップに試着の予約をする
- 衣装を試着。可能なら写真を撮っておくと便利
- 結婚指輪を選ぶ
- 料理や飲物、ケーキ、装花、写真、ビデオ、引出物、演出などを検討する
- ブーケやヘアメイクの相談をする
- 持込アイテムがあればそれを相談、持ち込み料を確認する
こだわりの部分から細部まで固めていく
結婚式全体のテーマやビデオやBGMなどもどうするかを一緒に話し合いましょう。 言葉で伝えにくいものは雑誌の切り抜きなどで具体的に用意。引出物は親に相談しながら決定するといいですね。 また必要な材料があれば買いに行きましょう。
どこに頼むか決めて予約や相談
会場に頼むものとそうでないものを整理し、会場以外に頼む場合は依頼先の名前、電話番号、予算などのリストをパソコンで作成。
衣装の下見でイメージや予算を決める
お色直しの回数や予算を決め、試着をするときは彼も一緒にきてもらいましょう。色々と写真を撮ってもらって確認。 彼女の衣装が決まったら彼の衣装もそれにあわせて検討していきます。
