会場見学~会場決定
会場探し
- ふたりがしたい結婚式のイメージを話し合う
- 予算や呼びたい人数、だいたいの日取りを決める
- 気になる会場の候補をリストアップ
- 会場に資料請求をする
- 資料を見ながら生きたい会場のフェア情報をチェック
- ブライダルフェアを予約する
- 会場を下見する
- フェアや会場見学へ行く
- 会場で日取りの空き状況を確認したり見積書をもらう
- 気に入った会場を仮予約する
イメージを固める
彼にも希望があるもの。彼が考える結婚式のイメージや披露宴でやりたい演出など聞いておきましょう。 また自分がやりたいことを書き出しそれぞれ話し合いを。
ゲスト人数や日程を決める
招待したいゲストの名前を書き出した上で、双方のバランスがとれるように調整しましょう。日程は事前にふたりで話し合い、 候補をいくつか挙げた上でお互いの両親の希望も確認してみましょう。
フェアや会場見学でのコツ
会場では雰囲気とともに彼の冷静な目でチェックしてもらいましょう。お金のことや疑問に思う点があればその場で確認してもらいましょう。 またスタッフの対応についてもチェックするのがコツ!
見積依頼、試食会のコツ
下見でも見積を出してもらいましょう。ゲスト数や希望の日時などふたりに合うプランを提案してもらい、スケジュールを確認して おけばOK。可能であれば試食会などに参加して味付けや盛り付けのセンスもチェック。男性のゲストが足りるボリュームかどうかも チェックポイントに!
会場決定
- 飲食会に参加するなど気になった会場をさらに比較検討
- 候補の会場を親に報告したり確認を取る
- 会場を決めたら正式に契約する
- 正式契約の内金を払う
冷静にチェック!
会場を決定する際には、年配ゲストや遠方から出席する人のことも考え交通面や駐車場などを考えましょう。 会場内の段差やエレベーターの数、トイレ、喫煙場所なども確認しておけばOKです。
説明をして親の了解を
なぜこの会場を選んだかなどここに至るまでの経過を説明して双方の両親にしっかりした理解を得ることがポイントです。 デジカメで撮影した写真やもらったパンフレットを見せながら説明すると効果的です。
スマートな予約
会場の決定連絡は彼が担当して。事前に担当者に電話を入れいつ契約に行けばよいか、内金はいくら必要かを確認。
